2007年05月28日
ここ変わった!?
ワグはどこが変わったのかー


そろそろニューワグにも慣れてきましたか?
使いこなしてる方、こんなはずじゃないと首を傾げる方、使えねぇ〜とあきらめてる方、
ワグすげぇ〜と大活躍させてる方といろいろ賛否が分かれてくる頃ですね
ところでニュータイプに進化したワグを使っててある変化に気づきませんでしたか?
良い方向への変化です。
以前から使ってる方なら気づきましたよね

構造や素材や色とかじゃないですよ。
それは変化してて当たり前ですからね
正解はワグラバーです。

僕は最初目にしたときに少し違うかなという感じはうけたんですけど、
使ってみて初めてその大きな違いに気づきました。
かっぱいた時に手に伝わる感触が違うんですよ
当然のようにガラスの上をゴムが滑る摩擦感やゴムの走りや切れなんかも違ってきます。
「これは、ワグゴムが変わったぞ!良くなってるよ〜!」
これにはうちの職人も気付きました。
さすが毎日ワグだけで全てをこなしてる(ワグしか使ってない)ワグファンだけは
あるな
ん〜ぅん
感心感心
そこで自分なりにどこが違うのかを分析してみました。
まぁ〜分析といっても硬度計などの計測器などを使ったわけではないのであくまで憶測なんですが。
ちなみにメーカーサイドからはゴムに関わる仕様の変更は聞いてません。
ここで自分なりの解釈をお話しする前に現在使ってる方にも感じてもらいましょう
どうですか??
